2026年03月18日
チロ 突然のお別れ
どんどん日が過ぎて、もう3月も半ば
毎日猫達のお世話に追われる
3月6日の朝
2階からおとうさんが降りてきて
「チロの様子がヘン」
というので、
2,3分後
2階へ見に行くと、
チロはすでにこの世にいなかった。
ちょっと苦しそうにして、
それで旅立ったよう。
前の日まで、たくさん食べていたし、
まだまだ大丈夫と思っていたのに
手にお皿を持って食べさせてもらうのが好きだったので、
後で後悔しないように
できるだけ、お皿を持ってあげるようにしていた。
前日の夜も、
いつもの時間夜10時ころ、私の横に座って、いつものビューティープロ11歳からを、手に持って食べさせた。
今思えば、それが最後だった。
体調もよかったし、
何も心配していなかったのに、
あまりに急で。
ツバサといっしょに我が家へきて、
ビーチサンダルかじって食べちゃって、開腹手術したり
2階のカリンと大げんかしたり。
おとなしいチロ。
この色合いの子はもういなくなった。
今頃、ツバサといっしょに天国で遊んでいるかもしれない。

ベルとミルクと寝ているみたいだけれど、
この時もすでにこの世にいない。
やせ細った姿を見ることもなく、
さんざん病院通いをしたわけでもなく、
辛い日々を過ごすこともなく旅立てたのだから、
よかったと思わねば。。
毎日猫達のお世話に追われる
3月6日の朝
2階からおとうさんが降りてきて
「チロの様子がヘン」
というので、
2,3分後
2階へ見に行くと、
チロはすでにこの世にいなかった。
ちょっと苦しそうにして、
それで旅立ったよう。
前の日まで、たくさん食べていたし、
まだまだ大丈夫と思っていたのに

手にお皿を持って食べさせてもらうのが好きだったので、
後で後悔しないように
できるだけ、お皿を持ってあげるようにしていた。
前日の夜も、
いつもの時間夜10時ころ、私の横に座って、いつものビューティープロ11歳からを、手に持って食べさせた。
今思えば、それが最後だった。
体調もよかったし、
何も心配していなかったのに、
あまりに急で。
ツバサといっしょに我が家へきて、
ビーチサンダルかじって食べちゃって、開腹手術したり
2階のカリンと大げんかしたり。
おとなしいチロ。
この色合いの子はもういなくなった。
今頃、ツバサといっしょに天国で遊んでいるかもしれない。

ベルとミルクと寝ているみたいだけれど、
この時もすでにこの世にいない。
やせ細った姿を見ることもなく、
さんざん病院通いをしたわけでもなく、
辛い日々を過ごすこともなく旅立てたのだから、
よかったと思わねば。。
















