2026年01月07日
ベル 糖尿病発症から3年
3年前の今頃はベルが糖尿病を発症して、入院中だった。
その後、合計3回入院して、
最後に、回復の見込みがないと退院。
でもなんだかすぐ旅立つようには見えず、退院翌日セカオピの病院へ連れていくと、
入院後、翌日には、若い男の先生の腕をペロペロなめて、すっかり元気になっていた。
いったい、どういうこと?
今でも思う
病院を変えることで起こったあの違い。
そして、毎月1回通院し、3年が経った。
今は、プロジンクを朝晩2.7
フルクトサミンの値をみて、
あげたり、さげたり、
いろいろとやってみる。
元気なんだけれど、
フルクトサミンの値はけっこう高めで400を超える。
低血糖になるよりはいいし、
体重も増えているので、そのままの状態。
本当は、心配で、
ベルの顔つきや食欲に一喜一憂する。
ときどき、血糖値が家で測って100位になると(実際には約80プラス)大騒ぎ。
ニャアニャアないて、どうしようもない。
チュールを食べさせて落ち着くこともあるけれど、
ベルの血糖値はホント、気まぐれで
いつまでこの緊張状態続くのかなあ。
と思いつつ、
イヤ、ベルはたまらなくかわいいし、
いつまでもがんばろうと思う新年でした

その後、合計3回入院して、
最後に、回復の見込みがないと退院。
でもなんだかすぐ旅立つようには見えず、退院翌日セカオピの病院へ連れていくと、
入院後、翌日には、若い男の先生の腕をペロペロなめて、すっかり元気になっていた。
いったい、どういうこと?
今でも思う
病院を変えることで起こったあの違い。
そして、毎月1回通院し、3年が経った。
今は、プロジンクを朝晩2.7
フルクトサミンの値をみて、
あげたり、さげたり、
いろいろとやってみる。
元気なんだけれど、
フルクトサミンの値はけっこう高めで400を超える。
低血糖になるよりはいいし、
体重も増えているので、そのままの状態。
本当は、心配で、
ベルの顔つきや食欲に一喜一憂する。
ときどき、血糖値が家で測って100位になると(実際には約80プラス)大騒ぎ。
ニャアニャアないて、どうしようもない。
チュールを食べさせて落ち着くこともあるけれど、
ベルの血糖値はホント、気まぐれで
いつまでこの緊張状態続くのかなあ。
と思いつつ、
イヤ、ベルはたまらなくかわいいし、
いつまでもがんばろうと思う新年でした

















