ソックスメグのママ

2014年07月02日

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メグママの避妊手術が終わりました

捕まえるのタイヘンだったあ

1回目はどうしても捕まらず病院の予約をキャンセル…

エサを食べようとするところを捕まえようと何度もチャレンジしたけれど、ムリだった

夢の中で捕まえるイメージトレーニングをして、
布団の中で作戦を練って( ´_ゝ`)

寝込みを襲うことにして、やっと成功

メグママにしてみれば、ビックリ何事かと不安だっただろうけれど、
私はホッとしたよ

すでにお腹が大きかったから、もし捕まえられなかったら、また里親探しかと思った。

メグママの子はかわいいからねえ、もったいないけれど、もう我が家も限界だし…

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今は術後の療養に、孫(イヨカンの子供)といっしょにケージに入ってもらっている。

孫といっしょなら、少しは心休まるかなって思ってね。



jmamlhnm at 21:50コメント(4)  このエントリーをはてなブックマークに追加

2014年02月16日

東京や埼玉の方は大雪で大変だったようですね。

ここ千葉は8日、11日は雪がすごかったけれど、
今回は、雨、みぞれ?

おかげで残っていた雪、畑をおおっていた雪が融け、
1週間ぶりに懐かしい土が見え、感激しました。

メグママはどこかで冷たくなって…
と思って、キョロキョロしていると、
畑向こうの農家から、スタスタ小走りに茶トラの猫がやってきます。

メグママでした(=^・・^=)

まったく、人騒がせ、猫騒がせ

1週間ぶりです。

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畑が雪に覆われてしまい、もどれなくなってしまったのかと思ったけれど、うちで食事をすると、またスタスタと戻っていったようです。

多分、子離れをしたんだ!!

すでに、お腹は大きいし…

人間はなかなか子離れ、親離れができなかったりするもんだけど、猫の世界は、さっぱりしたものなのかもね!!

それにしても、うれしくてホッと一安心
こんなことでうれしがる私はよっぽどの猫好き
お父さんに話してもたいして相手にしてもらえなかった
私にとっては一大事だったんだけれど…

野良猫一匹にふりまわされている私でした

jmamlhnm at 11:13コメント(10)  このエントリーをはてなブックマークに追加

2014年02月15日

外は寒そうな雨が降っています

ああ、どこ行っちゃったんだろう、メグママさん!

ママがいなくなったこと、わかっているのかいないのか、2匹で何事もないようにすごしています
いよかんはまったくなつかず、私のそばにはよってきません。
iyokan


みかんは今から、わがまま。
かんづめが好きで、ポリポリあんまり食べない(ー_ー)!!
mikan


それにしてもこの2匹もそっくりで見分けがつきません!




jmamlhnm at 00:25コメント(0)  このエントリーをはてなブックマークに追加

2014年02月12日

8日の土曜日に大雪が降って、
9日の朝見ると、メグママがいない
megumama


2匹の子猫を置いて、どこに行ってしまったんだろう。

子猫の名前、みかんといよかんにした(=^・・^=)

みかんはやっと慣れて、ダッコできるようになった
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いよかんは、まったく慣れない。すみれと同じで、私のことを威嚇する
懐いてくれないかな?
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メグママは、もう5年以上ここらへんにいる猫なのに…

初めて見た時は、ガリガリで体毛も満足に生えていないような状態、私のことを威嚇しまくった

仲良く3匹で猫ハウスに入っていたのにどこに行ったんだろう

雪が降っていたし、そんなに歩き回れるはずなかったと思うんだけど

すっごい心配(-_-;)

帰ってきてくれるといいんだけどなあ


jmamlhnm at 15:33コメント(2)  このエントリーをはてなブックマークに追加

2013年11月16日

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メグママが大声で叫んでいた

メグママがないているのを見るのは初めてだ
エサが欲しくてもいつもじっと黙って待っている

どうしたんだろう?

何年もいる猫だけど、ないたのは初めて

一緒にいた仔猫もママがあまりになくので、
いっしょになってないている

どうやら、2匹いる仔猫のうち、一匹がいないらしい

やっぱり母親なんだよね

見つかったらしく、数時間後には2匹の子猫といっしょにいた
よかったあ。

今までも仔猫を一匹連れていることは何度かあったけれど、いつもいなくなってしまっていた。
どうしてだかはわからないけれど…
仔猫がいなくなった時のショックは猫でもたいへんなんだね

メグママは何も言わないけれど、きっと人知れず苦労をしているんだろうなあ





jmamlhnm at 09:55コメント(2)  このエントリーをはてなブックマークに追加

2013年09月16日

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メグとソックスのママ

お腹が大きかったのが、ペチャンコになって出産したようだ。

今までは、最近ずっと老猫”おなし”の子だった。

メグ達6匹を産んだ後は、育っても1匹。
すみれは家の中に入れたけれど、他の時は、すぐに仔猫はいなくなってしまっていた。

それが、今度は多分、元気のいい新入りトラ猫の子だと思う。
オスが若くて元気がいいと、赤ちゃんも元気がいいのかなあ。
トラ猫と茶トラの子供って、どんな色の子が産まれるんだろうか?

いつもは、出産後も育てているのかよくわからないくらい、一人でうちの敷地内にいた。

でも、今回は違う。
一日、ほとんどメグママを目にすることがない。
どこかで、赤ちゃんたちといっしょにいるような気がする。
そして、うちに来たと思うと、一生懸命食べて、またいなくなってしまう。
何匹仔猫がいるのか、必死になって育てている雰囲気がただよう。

メグ達の時のように、6匹位、ゾロゾロと連れてやってきたら、どうしよう(=^・・^=)
知らないふりはできないし、かわいい仔猫は見たいけれど、
その後のことを考えると、どうなることやら(?_?)




jmamlhnm at 09:00コメント(0)  このエントリーをはてなブックマークに追加

2012年04月14日

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産まれたようだ!
お腹がしぼんで、やってきた!

今までは、食べ終わっても、家の周りにいたけれど、食べ終わるとすぐにどこかへ行ってしまう

赤ちゃんの所だろうな



骨盤矯正

jmamlhnm at 15:49コメント(0)  このエントリーをはてなブックマークに追加

2012年04月06日

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すみれ、メグ、ソックスのママ
またまたお腹が大きい

去年の夏にママと一緒に来ていたナツキはすぐにこなくなってしまった

今度はどうだろう

すみれの時は1匹しか育たなかったけど
なんだか今度は6匹位でてきそうだ

2,3ケ月後、人懐こい子猫がぞろぞろとでてきたらどうしようか

今から、頭が痛いな
















jmamlhnm at 10:26コメント(0)  このエントリーをはてなブックマークに追加
我が家の住猫達
マリア
maria
我が家で生まれたマリア
「マリア!」と呼ぶと「ニャ!」となくかわいい最愛の猫だった。
2010年6月2日15歳で永眠
最愛の猫マリアの死

アラン
20 003
平成13年11月捨てられて犬に追われて木に逃げ登っていた所を拾われてきた。おとなしくて人懐こいアラン  2016年2月18日永眠
ミント
minto
引越で飼えなくなった人から生後6カ月位の時に我が家の住猫となる かつては脱走の女王だった 今は頑固な便秘が悩み
ミケ
mike
私の会社の周りで捨てられて大騒ぎをして泣いているところを保護。 しっぽがぐるっと1周していて中にひも状のものがはいってしまうと大パニックとなる。 かつてはやんちゃ娘だったが、今はメグを恐れる

カリン
karin
茶トラ3兄弟のうちの男の子。唯一の欠点はスプレーしまくりにもかかわらず尿結石になりやすい 3泊4日の脱走経験あり

ユズ
yuzu
茶トラ3兄弟の女の子。 人懐こくてポリポリより缶詰が好き 

あんず
anzu
茶トラ3兄弟の女の子。  怖がりさんでなでようとするといやがる  おとなしい女の子  人懐こくないところがまたかわいい

ソックス
sokkusu
野良猫出身なのに自由奔放な寝相が最高にかわいい。怪我をして治療のため家の中にいれた猫

メグ
megu
メグも野良猫出身 怪我をして治療のため室内へ。人懐こさは天下逸品。デブ猫になってしまった

すみれ
sumire
なかなか太らないやせっぽち
室内猫にしても全くなつかない。でもそれがまたかわいい。人見知りは天下一品
2012年1月10日永眠

チロとつばさ
sumire
チロはわんぱく坊主。つばさはおとなしい。チロはたぬき顔、つばさはきつね顔が見分け方のポイント


私
好きな物 猫 ガーデニング 温泉 おいしい物を食べること
猫と犬に振り回される毎日です
我が家の住犬達
リリー
maria
子犬の時、箱に入れて捨てられているところを保護。高齢の15歳。左目が白内障だけど食欲は止まらない

ノン
maria
勤め先の周りをうろついているところを保護。私が退職した翌朝2013.2.16永眠

はな
maria
子犬の時、小雨の降る朝、庭のノンのそばにいた。車と雨が大嫌い。ジャンプ力がすごかったけど、今はすでに9歳。

ぷー
maria
家の前の畑の中を走り回っているところを保護。体毛が伸び放題だった。今は両目白内障、心臓の薬を飲み続けている。

もも
maria
子犬2匹を連れて放浪中、動物愛護センターに捕獲されたのを引き出す。とっても臆病。放浪していたので散歩に行きたくてしかたがない


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「箱に入れて石をつめて印旛沼に沈めてくる」という恐ろしい言葉で始まった。犬や猫など飼ったことがなかったが、2匹の子猫を連れて帰った。1匹は翌日いなくなった。1匹は1年後にマリアを産んだ。猫のかわいさを知り、玄関の前、そして家の中に猫が増えていった。 犬や猫を捨てる事は許せない。捨て犬3匹も我が家に加わった。マリアは私に最高の幸福感を与えてくれたが、15年後にそれと同じ位の悲しみが私を襲った。生き物を飼うということがどんなことかを思い知った。しかし、この世に生あるもの、命はどんな生き物でも大切にしたい。どんな生き物でも「少しでも長く生きたい」という本能を生まれつき持っているものだと思うから……  
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