2010年06月

2010年06月29日

12 千菜七五三 014


マリアが亡くなってもうすぐ早いもので1カ月

私の膝にいつも座っていたマリア

今まではなんでもマリアが一番だった

アランは私の膝に座りたくても
マリアが先なのでずっと我慢していた

そして、今やっと座れるようになったのに
座りたいのか座りたくないのか
マリアみたくずっとは座っていないし
おいで! と言ってもなかなかこないし…

今日はアランに怒った

9歳にしてやっと座れるようになったんだから
もっと責任感をもって
きちんと私のひざに座ってくれないと困るよ

やっと生きている私に
少しでもアランがいるから
がんばろうって思うようにさせてね

そうはいっても、急に態度が変わってもアランも困るよね


今日 コメントをいただいた方
温かいお言葉をありがとうございました。
コメントの扱い方に慣れていなくて
返信の仕方もよくわからず
まちがって削除してしまいました
せっかくこんな私のブログにコメントをいただいたのに
まったくどうしようと思ってしまいました。
本当にごめんなさい


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jmamlhnm at 22:54コメント(0)  このエントリーをはてなブックマークに追加
天国のマリアへ 

2010年06月23日

マリア
マリアが天国へいってから3週間がたったね

会社の私のパソコンのデスクトップはマリアの写真にして
仕事中も時々マリアの顔を見てボーットしてるよ

5月28日の金曜日
マリアはお父さんに連れられて入院したんだよね

入院なんてさせたくなかったよ
マリアは怖がりだし
孫たちが泊まりに来ても
じっと8畳の部屋に隠れて
出てこなかったものね

ストレスが心配で入院なんてさせたくなかった

でも
もうストレスより病状の方が心配で
一人で家には置いておけなかった

その週
月曜日は土曜日の代休でお休みをもらっていたし
火曜日に仕事に行って
水曜日は頭痛がすると言って休んでみんなを医者に連れていったし
木曜日は医者に行くと言ってマリアを膝に抱いて
いて、遅れていったし、
金曜日はとても休むとか遅れるとか会社に言えなかった

そしたら、お父さんが時間に余裕があって
マリアを医者に連れていけると言った

「お父さんが神様に思える」 とお父さんに言ったよ
そして、お父さんにマリアを病院に置いてきてもらった

金曜日、会社が終わってから
マリアの面会に動物病院に行った

マリアはケージの中で
疲れたようにクタっと寝ていたよ

「このままになっちゃうのかなあ」と先生に言ったら
「そんなことはないでしょう」と先生は言った

「一応日曜日を退院のめどにします」と先生は言った

まさか死ぬなんて先生も私も思わなかった

土曜日、また会社が終わってから
面会に行った

マリアの顔にびっくりしたよ

先生は
「自分から食べようとしないんですよ」
と言う

こんな顔して、食べるわけない!
と私は思ったよ

先生はマリアのかわいい顔を知らないんじゃないか
マリアの写真を持って行ってあげようかと思った

「もうダメかな」と私が言うと
先生は 笑ったよ
「これから血液検査をして、それで明日の退院を決めましょう」
と言った

でも、マリアの顔の変わりように
私はとてもショックだった。

我が家で亡くなったクロちゃんの死ぬ前の顔のようだった

動物病院の駐車場の車の中からお父さんに電話をした
「マリアだめっぽい」
お父さんは
「先生とよく相談して」と言ったけど…

次の日曜日、3時半に病院に行くことになっていたけれど
とても一人では怖くて行けそうにない
お父さんは仕事だと言うし
隣の嫁さんにいっしょに行ってほしいとお願いしたんだ

一生に一度のお願いのつもりで言った

そしたら、孫といっしょについてきてくれた

嫁さんもマリアの顔にびっくりしていたよ

マリアは辛かったんだよね

でも先生は
「点滴でビタミンを補って、強制給餌をしっかりとしていれば
土曜日まで持ちます。そしたら、他の治療をしましょう」
と言った

「連れて帰ると動いて体力を消耗するからここにいれば、
じっとしていられるから…」

そう言われたら、とても連れて帰れないし、
連れて帰っても、どうしようもないと思った。

もう無理とわかっていたら、
家に連れて帰っていたけれど。

その日曜日に会ったのが最後だった。

しょうがないね、マリア
許してね

マリアといっしょの15年間はとても幸せだった
生まれてきてマリアと出会えて本当にラッキーだったよ
マリアと出会えたことが私の人生で一番の幸せだよ
と言っても過言ではないよ(お父さんがやきもちをやくかも…)

あと9匹も猫がいるのにマリアのような猫はいないんだよ

マリアのいない毎日に少しずつ慣れるように努力するからね

またね





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猫のノミ寄生虫



jmamlhnm at 23:01コメント(0)  このエントリーをはてなブックマークに追加
天国のマリアへ 

2010年06月17日

おすましマリア1
2週間効くという抗生物質の注射がある

錠剤の抗生物質では
猫に飲ませづらい
薬を飲ませるのを忘れてしまう
などという人には便利なのかもしれない

でも私は絶対にこの2週間効果が持つという
抗生物質の注射はお断りだ

私が行っている動物病院では
この抗生物質の注射は2週間で4,400円だ

そして一日2回飲む抗生物質の錠剤は
一錠80円×2回で160円(1日)なので
2週間で2,240円

一日1回飲む抗生物質の錠剤だと
一錠120円×14日で1,680円

注射だと2倍費用がかかるということだ

動物病院にとっては
注射のほうがもうかるということ

マリアは一番最初に行ったときに
女の先生にこの注射をうたれてしまった。


この注射は便利な反面
もしこの抗生物質の注射で病状が回復しなくても
2週間は他の抗生物質の錠剤などを投与できないという欠点がある。

数人先生がいる中で
女の先生はすぐにこの注射をする

男のM先生はまずは錠剤から試していく

抗生物質にもいろいろあって、
効果を発揮しやすい菌が違う

効果がなかったり、副作用があったりすると
錠剤ならすぐに他の抗生物質に変えることができる

でも注射だと効果がなくても
2週間は他の抗生物質を試せないのだ

マリアが入院した時
男のM先生は
「あと1週間たてば、他の抗生物質が与えられるので、その時に、他の抗生物質を試してみましょう」と言った。

「あと1週間もちますか?」
と私は聞いた

「もちます」とはっきりと先生は言った

「ここで、強制給餌をしっかりとして、点滴をしていれば、大丈夫です。」

「家に連れて帰るよりも、ここにいたほうが動かないで、体力を消耗しない。」
と言った。

これで、家に連れて帰って死んでしまったら、
「やっぱり、病院においておけばよかった」
と後悔するだろう。

そういうわけで
入院させたままにしてしまった。

マリアは帰りたかったかもしれない。
でも、先生の言葉を信じて、どうしても治ってもらいたかった。

ところが、その3日後
マリアは亡くなってしまった。

ミントもこの2週間効果が持続する抗生物質の注射をしたが回復して治った。 

だから、この注射が今回の猫風邪に効果がないとはいいきれない。

マリアが他の抗生物質の錠剤を飲んでいたとしても、治らなかったかもしれない。

もう15歳という年齢が、何をしても無理だったかもしれない。

でもやはり私はあとの残った猫達には最初から、この注射はお断りだ。

猫に錠剤を飲ませることができる人は、錠剤の抗生物質を試していくほうがいいんじゃないかな?








jmamlhnm at 22:58コメント(2)  このエントリーをはてなブックマークに追加
天国のマリアへ 

2010年06月15日

6 127maria



マリア一人で寂しそうだったから
那須の猫茶屋工房さんで
お友達を買ってきたよ

猫茶屋工房さんには
猫雑貨がたくさんあった

マリアに似ている猫を探したけれど
いなかったねえ

だから、この猫ちゃんに来てもらったんだけど
マリアのこと上目づかいに見ているの
かわいいでしょ

また、買ってきてあげるからね。


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尿路結石アラン


jmamlhnm at 09:52コメント(0)  このエントリーをはてなブックマークに追加
天国のマリアへ 

2010年06月14日

6 125maria



マリア 
昨日の大トロはおいしかったよ

マリアに食べさせたかったなあ

天国でも食べれるかもしれないから
お供えしておいたからね

ミケがなめてたけれど
食べてなかったよ

おいしいのにね

夕飯の時は
マリアがいつもいっしょだったけれど、
今はだれも来ないからさみしいよ
アランを無理やりつれてくるけれど
ずっとは座っていてくれないんだよ


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老猫マリア



jmamlhnm at 09:02コメント(0)  このエントリーをはてなブックマークに追加
天国のマリアへ 

2010年06月10日

DSC_0106



マリア
6月2日に亡くなるちょうど1週間前の5月26日の夕飯時
マリアは一瞬元気になって歩きまわり
今まで絶対座らなかったお父さんの膝にどういうわけか
座ったね

びっくりしたよ

マリアは押さえつけても何をしても
今までおとうさんの膝には絶対座らなかったよね

それが
自分からお父さんの膝に座った

なんだかいやな予感がしたよ

お父さんにはおいしいものをいろいろともらったよね

昔はカニカマをさんざんもらったね

それから
大トロはペロリと食べたし大好物だったね

焼き豚にハムもおとうさんにもらったし
ぶりもよくもらったね

お父さんの膝の前にお座りして
じっとおいしいものをもらうのを待っていたね

それなのに絶対にお父さんの膝には抱っこだれなかった

それがなぜ?

もう死を予感して、最後の感謝の気持ちをこめて
座ったのかな?

今見ると、涙目で顔が変わってるね
具合悪かったんだね

でもまだ死ぬとは思ってなかったよ

アランも最後のあいさつのつもりだったのかな
DSC_0107


マリアってすごいね。

これからこの晩にマリアと寝たのが最後だったけど
マリアは咳がひどくてよく眠れなかったんだよね

かわいそうだった

2か月前の健康診断で
血液検査も問題なかったから
まだまだ大丈夫と油断してしまったけれど
やっぱり15歳という高齢だから
気をつけないといけなかったんだね

ごめんね マリア

大好きだよ



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jmamlhnm at 20:35コメント(0)  このエントリーをはてなブックマークに追加
天国のマリアへ 

2010年06月09日

025



天国のマリアへ

マリア
ひとつ後悔していることに
予防接種をしておけばよかったということ

マリアは
私が外からへんな草を持ってきて
それを食べて吐いてしまって
食欲がなくなった時

熱を出した時

いろいろあったけれど
いつも治っていたね

なのに今回はダメだった

ほかの若い猫達が
回復したのに
マリアだけ帰らぬ猫になってしまった

予防接種をしておけば
大丈夫だったかな?

予防接種をしていても
全くうつらないというわけではなくて
軽くて済むというものらしい

そして
人間のインフルエンザと同じで型が違うと
効果がないという

でももしかしたら
予防接種をしていれば
こんなことにはならなかったかもしれない

ごめんね

みんなに
「きっと幸せでしたよ」
って言ってもらえるけれど
マリアは幸せだったかな?

私から見てもマリアは
『今度生まれてきたら飼い猫に生まれたい』
と私がいつも思っていたほど
のんびりと暮したと思うんだけどな

天国で私が行くまで待っていてね
きっとまた会えると思っているよ




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jmamlhnm at 22:36コメント(0)  このエントリーをはてなブックマークに追加
天国のマリアへ 

2010年06月08日

マリアへ
早いものでマリアが亡くなって7日が過ぎたよ

どうしてるかな

私はまだ、ボーッとして
無気力感にひたってるよ

マリアが生きて退院できると思っていたから
入院させたままでいて
ごめんね

点滴と注射と、強制給餌でマリアも大変だったね。

マリアは
私の膝の上が大好きだったから、
私の膝の上から旅立ってもらいたかったよ

でも私も仕事をしているし、
マリアのことが心配で仕方なかったから
入院させたんだよ

もう無理だってわかったら
もっと早く退院させればよかった

むずかしいね、タイミングが

マリアのことをとても大切に思っていたから
したことだって、わかってね。

また、涙がでてきたよ。

今は、アランが私の膝に座ってくれて、なぐさめてくれてるよ

また、書くね



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jmamlhnm at 20:45コメント(0)  このエントリーをはてなブックマークに追加
天国のマリアへ 

2010年06月07日

我が家の家の前で力のある”おなし”
しっぽが半分切れて先端がいつも赤い
それでも4年くらいそのままの状態で生きている
だから、玄関や私の車に血がつくことがある

この ”おなし”のせいで
オスがみんないなくなってしまう

”おなし”のなわばり?

がんばっているのは”ゆうゆう”だけ

その”おなし”が
毛の根元まで全身びしょぬれになって
やってきた

水をかけられただけでは毛の根元まで
あんなに水にぬれるはずがない

誰かに虐待されて
何かに全身浸けられたにちがいない

メグの兄弟でまだ外猫の”ゆう”も
同じような状態で帰ってきたことがある
今はもう”ゆう”は”おなし”に追い払われて
来なくなってしまったが
”ゆう”も目がやられていた
何に浸けられたのかわからないが
体は乾けばなんともないが
目がおかしくなってしまう
”ゆう”は幸いにも自然と治ってしまったが
”おなし”の目がたいへんなことになっている

家にあった抗生物質を飲ませていたが
目から血がでてほとんどあいていない

食欲だけはあるようだ

目から膿がでたり、顔中血だらけの状態

どうしようか?

マリアや他の猫達の治療費で散財してしまった
経済的にもたいへんなんだ
また8千円位とられるだろうなあ

それにあんな猫を連れていったら動物病院でもびっくりするだろう
でも見ていられないよ

今まではいなくなればいいと思っていたけれど
人間の虐待であんなになってしまって
かわいそうこの上ない

どうしようか?

1回だけでも医者に連れて行って
顔の周りをきれいにしてもらって、飲み薬をもらってこようかな

それにしても隣の子が
”おなし”を見て
「おじいちゃんちの猫」って言っていたのに
飼い主はなんとも思わないんだろうか

猫を医者に連れていくという発想がないんだよな

どうしよう?

マリアの死で落ち込んでいるのに
またまた問題発生でさらに落ち込むよ



jmamlhnm at 08:53コメント(0)  このエントリーをはてなブックマークに追加
おなし 

2010年06月05日

おすましマリア1
昨日、動物病院からマリアの供花が届いた

またまた号泣してしまった。

朝起きると
「ああ、マリアがいないんだ」と
マリアのいない現実に直面する

朝食をとる間、化粧をする間
膝にいたマリアがいない
「会社に行ってくるからね…」と言って
膝からおろしたマリアがいない

スーパーに買い物に行き
ペットのフード売り場で
11歳以上、13歳以上、15歳以上の猫缶を
たくさん買い込んだことを想い出す
そして、もうその必要がない寂しさ

猫達にエサを上げる時も
今いる猫達は何も言わずに
エサを食べる台所に集まる
静かなもんさ
マリアはあんなにニャアニャア大騒ぎしたのに…

仕事には行かなくてはならないけど
本当は1日泣いていたい

今でも泣き崩れそうだよ



jmamlhnm at 11:25コメント(0)  このエントリーをはてなブックマークに追加
天国のマリアへ 
我が家の住猫達
マリア
maria
我が家で生まれたマリア
「マリア!」と呼ぶと「ニャ!」となくかわいい最愛の猫だった。
2010年6月2日15歳で永眠
最愛の猫マリアの死

アラン
20 003
平成13年11月捨てられて犬に追われて木に逃げ登っていた所を拾われてきた。おとなしくて人懐こいアラン  2016年2月18日永眠
ミント
minto
引越で飼えなくなった人から生後6カ月位の時に我が家の住猫となる かつては脱走の女王だった 今は頑固な便秘が悩み
ミケ
mike
私の会社の周りで捨てられて大騒ぎをして泣いているところを保護。 しっぽがぐるっと1周していて中にひも状のものがはいってしまうと大パニックとなる。 かつてはやんちゃ娘だったが、今はメグを恐れる

カリン
karin
茶トラ3兄弟のうちの男の子。唯一の欠点はスプレーしまくりにもかかわらず尿結石になりやすい 3泊4日の脱走経験あり

ユズ
yuzu
茶トラ3兄弟の女の子。 人懐こくてポリポリより缶詰が好き 

あんず
anzu
茶トラ3兄弟の女の子。  怖がりさんでなでようとするといやがる  おとなしい女の子  人懐こくないところがまたかわいい

ソックス
sokkusu
野良猫出身なのに自由奔放な寝相が最高にかわいい。怪我をして治療のため家の中にいれた猫

メグ
megu
メグも野良猫出身 怪我をして治療のため室内へ。人懐こさは天下逸品。デブ猫になってしまった

すみれ
sumire
なかなか太らないやせっぽち
室内猫にしても全くなつかない。でもそれがまたかわいい。人見知りは天下一品
2012年1月10日永眠

チロとつばさ
sumire
チロはわんぱく坊主。つばさはおとなしい。チロはたぬき顔、つばさはきつね顔が見分け方のポイント


私
好きな物 猫 ガーデニング 温泉 おいしい物を食べること
猫と犬に振り回される毎日です
我が家の住犬達
リリー
maria
子犬の時、箱に入れて捨てられているところを保護。高齢の15歳。左目が白内障だけど食欲は止まらない

ノン
maria
勤め先の周りをうろついているところを保護。私が退職した翌朝2013.2.16永眠

はな
maria
子犬の時、小雨の降る朝、庭のノンのそばにいた。車と雨が大嫌い。ジャンプ力がすごかったけど、今はすでに9歳。

ぷー
maria
家の前の畑の中を走り回っているところを保護。体毛が伸び放題だった。今は両目白内障、心臓の薬を飲み続けている。

もも
maria
子犬2匹を連れて放浪中、動物愛護センターに捕獲されたのを引き出す。とっても臆病。放浪していたので散歩に行きたくてしかたがない


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「箱に入れて石をつめて印旛沼に沈めてくる」という恐ろしい言葉で始まった。犬や猫など飼ったことがなかったが、2匹の子猫を連れて帰った。1匹は翌日いなくなった。1匹は1年後にマリアを産んだ。猫のかわいさを知り、玄関の前、そして家の中に猫が増えていった。 犬や猫を捨てる事は許せない。捨て犬3匹も我が家に加わった。マリアは私に最高の幸福感を与えてくれたが、15年後にそれと同じ位の悲しみが私を襲った。生き物を飼うということがどんなことかを思い知った。しかし、この世に生あるもの、命はどんな生き物でも大切にしたい。どんな生き物でも「少しでも長く生きたい」という本能を生まれつき持っているものだと思うから……  
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