2018年08月04日

猫でもこたえるこの暑さに

毎日すっごく暑い。

去年の今頃はたしかミントの腸の手術をしていた頃
去年の方が、まだ暑さはましだったような気がする

病院までよく毎日往復したものだ。
頭の中はミントのことでいっぱいだった。
もし、今年だったらできるかなあ。

この暑さに加えて、自分の体のことまで考えなければならなくなった。

いやいや、以前のようなパワー、また復活させるよ!


それにしても、この暑さで猫達、特に猫小屋の子達の食欲が減退。

昨日は、置きエサがほとんど残ったままだった。

こんなこと初めて。

とくに、クロシロちゃんが痩せてしまって≦´Å`≧”

以前も痩せてしまったことあったから、また太ってくれるといいんだけれど。

kurosiro



jmamlhnm at 11:35コメント(2)  このエントリーをはてなブックマークに追加
猫小屋 
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コメント一覧

1. Posted by kotubutokonatu   2018年08月06日 01:34
暑い日が続きますね。さすがに冷房苦手な私も今年は取り付けました。雨も降らないので葡萄の実の水分が木を伝って地面に吸い取られ、しぼんでしまうそうです。人も動物も植物も、水分補給をしっかりとですね。
2. Posted by JUN   2018年08月06日 22:49
kotubutokonatuさん こんばんは
冷房つけたんですね!私も冷房苦手だけれど、1日中冷房の部屋の中に入ってます。
冷房がないといられません、歳とともに暑さがよりいっそうきついです。
あとは暑さがおさまるまでじっと忍耐ですね。

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名前
 
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我が家の住猫達
マリア
maria
我が家で生まれたマリア
「マリア!」と呼ぶと「ニャ!」となくかわいい最愛の猫だった。
2010年6月2日15歳で永眠
最愛の猫マリアの死

アラン
20 003
平成13年11月捨てられて犬に追われて木に逃げ登っていた所を拾われてきた。おとなしくて人懐こいアラン  2016年2月18日永眠
ミント
minto
引越で飼えなくなった人から生後6カ月位の時に我が家の住猫となる かつては脱走の女王だった 今は頑固な便秘が悩み
ミケ
mike
私の会社の周りで捨てられて大騒ぎをして泣いているところを保護。 しっぽがぐるっと1周していて中にひも状のものがはいってしまうと大パニックとなる。 かつてはやんちゃ娘だったが、今はメグを恐れる

カリン
karin
茶トラ3兄弟のうちの男の子。唯一の欠点はスプレーしまくりにもかかわらず尿結石になりやすい 3泊4日の脱走経験あり

ユズ
yuzu
茶トラ3兄弟の女の子。 人懐こくてポリポリより缶詰が好き 

あんず
anzu
茶トラ3兄弟の女の子。  怖がりさんでなでようとするといやがる  おとなしい女の子  人懐こくないところがまたかわいい

ソックス
sokkusu
野良猫出身なのに自由奔放な寝相が最高にかわいい。怪我をして治療のため家の中にいれた猫

メグ
megu
メグも野良猫出身 怪我をして治療のため室内へ。人懐こさは天下逸品。デブ猫になってしまった

すみれ
sumire
なかなか太らないやせっぽち
室内猫にしても全くなつかない。でもそれがまたかわいい。人見知りは天下一品
2012年1月10日永眠

チロとつばさ
sumire
チロはわんぱく坊主。つばさはおとなしい。チロはたぬき顔、つばさはきつね顔が見分け方のポイント


私
好きな物 猫 ガーデニング 温泉 おいしい物を食べること
猫と犬に振り回される毎日です
我が家の住犬達
リリー
maria
子犬の時、箱に入れて捨てられているところを保護。高齢の15歳。左目が白内障だけど食欲は止まらない

ノン
maria
勤め先の周りをうろついているところを保護。私が退職した翌朝2013.2.16永眠

はな
maria
子犬の時、小雨の降る朝、庭のノンのそばにいた。車と雨が大嫌い。ジャンプ力がすごかったけど、今はすでに9歳。

ぷー
maria
家の前の畑の中を走り回っているところを保護。体毛が伸び放題だった。今は両目白内障、心臓の薬を飲み続けている。

もも
maria
子犬2匹を連れて放浪中、動物愛護センターに捕獲されたのを引き出す。とっても臆病。放浪していたので散歩に行きたくてしかたがない


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「箱に入れて石をつめて印旛沼に沈めてくる」という恐ろしい言葉で始まった。犬や猫など飼ったことがなかったが、2匹の子猫を連れて帰った。1匹は翌日いなくなった。1匹は1年後にマリアを産んだ。猫のかわいさを知り、玄関の前、そして家の中に猫が増えていった。 犬や猫を捨てる事は許せない。捨て犬3匹も我が家に加わった。マリアは私に最高の幸福感を与えてくれたが、15年後にそれと同じ位の悲しみが私を襲った。生き物を飼うということがどんなことかを思い知った。しかし、この世に生あるもの、命はどんな生き物でも大切にしたい。どんな生き物でも「少しでも長く生きたい」という本能を生まれつき持っているものだと思うから……  
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