2017年11月12日

つばさを病院へ

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食べようとするけれど、食べないつばさを病院へ連れて行った。

体重減ってるし…
吐くし…

病院への車の中、久しぶりの病院でつばさはずっとなきっ放し
病院なんて行かないで、このまま自然にしておけばいいのかなと思ってしまった。

どこか痛いわけでもなく、まったく食べないというわけでもなく、ぐったりしているわけでもなく…

判断が迷うところ…

でも後で後悔しない様にと思うし…

普通、動物病院に行くと、今までの病院だったら、

とりあえず、血液検査してみましょう

ってケースが多かったけれど。

ここの先生は、お腹を触り、口の中を見て、
見たところ、悪いところはなさそう… と言う。

検査して欲しいといっても、
ソックスの時と同じで、
「お水をたくさん飲むとか言う症状がないし、とりたてて悪いところがわからないので、どこを検査したらいいかわからない。検査するとしたら、全部、血液検査からエコーから全部することになりますよ」

これってどういう意味なんだろうと帰って来てからも考えてしまった。

私が、
「いくらかかるんですか?」
「お願いします!」
と言うのを待っているのか、

それとも、
検査するほど、悪いところはなさそうだから、検査する必要はありませんよ

と言う意味なのか。

もうけ主義なのか、もうけ主義じゃないのか。

今までもうけ主義じゃない病院だと思っていたので、
多分、検査するほどじゃないと言うことだと思っていたけれど、
帰ってきてから、わからなくなった。

ソックスの時も、やっぱり検査してもらおうと思って、病院へ行ったら
「じゃあ、病院で検査すると1万円くらいかかってしまうけれど、外部の業者の健康診断のような血液検査なら6000円でできるから」と言って、その検査をしてくれた。

その時は やっぱり何も悪いところはなかったでしょ!って先生そんな雰囲気だったから、

今回も、する必要はないってことなのかな。

先生、一応、食欲を増進する薬と腸を動かす薬をだしてくれた。


一体、つばさは何なんだろう。

フードが気にいらないのか、

それとも、胸焼けしているのかなあ

私が庭にいるのを見て、「草とってきて!」ってアピールして、この前までないていた気がする。

もう、季節がら、つばさが食べる雑草はなくなっちゃったんだよね。

猫草でも買ってきて、食べさせてみるか!

tubasa2




jmamlhnm at 10:39コメント(2)  このエントリーをはてなブックマークに追加
チロとつばさ 
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コメント一覧

1. Posted by キナ   2017年11月13日 19:35
ツバサくんが早く元気になりますように!
こうしてみると我が家のユズとそっくりですね
2. Posted by JUN   2017年11月14日 00:08
キナさん
ありがとうございます。
本当にツバサはユズ君にそっくり!
ツバサはおとなしくて気が弱い子なので我が家では猫が多すぎてストレスなのかもしれません。たくさんすんなりと食べるようになってもらいたいです!

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我が家の住猫達
マリア
maria
我が家で生まれたマリア
「マリア!」と呼ぶと「ニャ!」となくかわいい最愛の猫だった。
2010年6月2日15歳で永眠
最愛の猫マリアの死

アラン
20 003
平成13年11月捨てられて犬に追われて木に逃げ登っていた所を拾われてきた。おとなしくて人懐こいアラン  2016年2月18日永眠
ミント
minto
引越で飼えなくなった人から生後6カ月位の時に我が家の住猫となる かつては脱走の女王だった 今は頑固な便秘が悩み
ミケ
mike
私の会社の周りで捨てられて大騒ぎをして泣いているところを保護。 しっぽがぐるっと1周していて中にひも状のものがはいってしまうと大パニックとなる。 かつてはやんちゃ娘だったが、今はメグを恐れる

カリン
karin
茶トラ3兄弟のうちの男の子。唯一の欠点はスプレーしまくりにもかかわらず尿結石になりやすい 3泊4日の脱走経験あり

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茶トラ3兄弟の女の子。 人懐こくてポリポリより缶詰が好き 

あんず
anzu
茶トラ3兄弟の女の子。  怖がりさんでなでようとするといやがる  おとなしい女の子  人懐こくないところがまたかわいい

ソックス
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野良猫出身なのに自由奔放な寝相が最高にかわいい。怪我をして治療のため家の中にいれた猫

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megu
メグも野良猫出身 怪我をして治療のため室内へ。人懐こさは天下逸品。デブ猫になってしまった

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sumire
なかなか太らないやせっぽち
室内猫にしても全くなつかない。でもそれがまたかわいい。人見知りは天下一品
2012年1月10日永眠

チロとつばさ
sumire
チロはわんぱく坊主。つばさはおとなしい。チロはたぬき顔、つばさはきつね顔が見分け方のポイント


私
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猫と犬に振り回される毎日です
我が家の住犬達
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子犬の時、箱に入れて捨てられているところを保護。高齢の15歳。左目が白内障だけど食欲は止まらない

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はな
maria
子犬の時、小雨の降る朝、庭のノンのそばにいた。車と雨が大嫌い。ジャンプ力がすごかったけど、今はすでに9歳。

ぷー
maria
家の前の畑の中を走り回っているところを保護。体毛が伸び放題だった。今は両目白内障、心臓の薬を飲み続けている。

もも
maria
子犬2匹を連れて放浪中、動物愛護センターに捕獲されたのを引き出す。とっても臆病。放浪していたので散歩に行きたくてしかたがない


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「箱に入れて石をつめて印旛沼に沈めてくる」という恐ろしい言葉で始まった。犬や猫など飼ったことがなかったが、2匹の子猫を連れて帰った。1匹は翌日いなくなった。1匹は1年後にマリアを産んだ。猫のかわいさを知り、玄関の前、そして家の中に猫が増えていった。 犬や猫を捨てる事は許せない。捨て犬3匹も我が家に加わった。マリアは私に最高の幸福感を与えてくれたが、15年後にそれと同じ位の悲しみが私を襲った。生き物を飼うということがどんなことかを思い知った。しかし、この世に生あるもの、命はどんな生き物でも大切にしたい。どんな生き物でも「少しでも長く生きたい」という本能を生まれつき持っているものだと思うから……  
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