2017年11月06日

ユズ術後2ヶ月 次はつばさ?

ユズが手術してからちょうど2箇月が経ち、やっと傷口がすっきりとして、カラーがはずれた

yuzu


でもね、ウンチはでるけれど、
ミントのように、すんなりとはでず、だすのに一苦労する。
まあ、でることはでるからいいんだけれど。

食欲はものすごい!
また太ってくれるといいなあ。

ココは、新しい生活にも大分慣れ、外のゲージの中。

koko


最近気になるのが、つばさ君

ちょっと前はよく吐いていた。
体重も去年の夏よりは減って、4.6キロ

とっても食べたがるから、エサをた〜くさん目の前においても、どれも気にいらない。
もしかして、口内炎?
でも、吐くのは何かの病気かなあ?

ミントとユズの手術が終わったら、少しはゆっくりできると思っていたのに、
ココが現われ、
今度はつばさ

ゆっくりしたいなあ。

tubasa




jmamlhnm at 10:12コメント(2)  このエントリーをはてなブックマークに追加
ユズ | カリン
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コメント一覧

1. Posted by kotubutokonatu   2017年11月07日 12:22
こんにちは!穏やかな天気が続き、猫も犬も、お昼寝にはもってこいって感じで寝ています。日々もこんな風に穏やかに何事もなく健やかに過ぎればと思うのですが、中々思うようにはいきませんね。我が家の15歳のワンが、夏にてんかん発作を起こしました。昨日3度目があり、回を増すごとにサヨナラが近づいてきている気がします。
初めての発作の時に、病院で、老いてからのてんかん発作は脳腫瘍による場合があるという見解でした。
前の2匹のワンは病院で入院中に無くしました。
だから今回は、このまま家で過ごさせてあげよう。
そう決めました。
junさんのブログで色々、勉強させていただいてます。自分の話、長々すいません。悔いの残らぬよう
頑張ります!!
2. Posted by JUN   2017年11月08日 20:34
kotubutokonatuさん!
私のブログで勉強になりますか?一応書いておくと後でいつのことだったかわかるので、メモ代わりにブログを書いています。今日もツバサが何歳か確認するのに過去のブログを振り返りました。
ペットが病院で亡くなるとちょっとねえ、よかったのかと悩みます。
家に帰って来たかったんじゃないかと、ペットには何でこんな所にいるのか理解できないでしょうからね。私もマリアでこりたので、できるだけ最期は家でにしたいと思ってます。
お大事に、ゆっくりさせてあげてくださいね。

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我が家の住猫達
マリア
maria
我が家で生まれたマリア
「マリア!」と呼ぶと「ニャ!」となくかわいい最愛の猫だった。
2010年6月2日15歳で永眠
最愛の猫マリアの死

アラン
20 003
平成13年11月捨てられて犬に追われて木に逃げ登っていた所を拾われてきた。おとなしくて人懐こいアラン  2016年2月18日永眠
ミント
minto
引越で飼えなくなった人から生後6カ月位の時に我が家の住猫となる かつては脱走の女王だった 今は頑固な便秘が悩み
ミケ
mike
私の会社の周りで捨てられて大騒ぎをして泣いているところを保護。 しっぽがぐるっと1周していて中にひも状のものがはいってしまうと大パニックとなる。 かつてはやんちゃ娘だったが、今はメグを恐れる

カリン
karin
茶トラ3兄弟のうちの男の子。唯一の欠点はスプレーしまくりにもかかわらず尿結石になりやすい 3泊4日の脱走経験あり

ユズ
yuzu
茶トラ3兄弟の女の子。 人懐こくてポリポリより缶詰が好き 

あんず
anzu
茶トラ3兄弟の女の子。  怖がりさんでなでようとするといやがる  おとなしい女の子  人懐こくないところがまたかわいい

ソックス
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野良猫出身なのに自由奔放な寝相が最高にかわいい。怪我をして治療のため家の中にいれた猫

メグ
megu
メグも野良猫出身 怪我をして治療のため室内へ。人懐こさは天下逸品。デブ猫になってしまった

すみれ
sumire
なかなか太らないやせっぽち
室内猫にしても全くなつかない。でもそれがまたかわいい。人見知りは天下一品
2012年1月10日永眠

チロとつばさ
sumire
チロはわんぱく坊主。つばさはおとなしい。チロはたぬき顔、つばさはきつね顔が見分け方のポイント


私
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猫と犬に振り回される毎日です
我が家の住犬達
リリー
maria
子犬の時、箱に入れて捨てられているところを保護。高齢の15歳。左目が白内障だけど食欲は止まらない

ノン
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勤め先の周りをうろついているところを保護。私が退職した翌朝2013.2.16永眠

はな
maria
子犬の時、小雨の降る朝、庭のノンのそばにいた。車と雨が大嫌い。ジャンプ力がすごかったけど、今はすでに9歳。

ぷー
maria
家の前の畑の中を走り回っているところを保護。体毛が伸び放題だった。今は両目白内障、心臓の薬を飲み続けている。

もも
maria
子犬2匹を連れて放浪中、動物愛護センターに捕獲されたのを引き出す。とっても臆病。放浪していたので散歩に行きたくてしかたがない


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「箱に入れて石をつめて印旛沼に沈めてくる」という恐ろしい言葉で始まった。犬や猫など飼ったことがなかったが、2匹の子猫を連れて帰った。1匹は翌日いなくなった。1匹は1年後にマリアを産んだ。猫のかわいさを知り、玄関の前、そして家の中に猫が増えていった。 犬や猫を捨てる事は許せない。捨て犬3匹も我が家に加わった。マリアは私に最高の幸福感を与えてくれたが、15年後にそれと同じ位の悲しみが私を襲った。生き物を飼うということがどんなことかを思い知った。しかし、この世に生あるもの、命はどんな生き物でも大切にしたい。どんな生き物でも「少しでも長く生きたい」という本能を生まれつき持っているものだと思うから……  
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