2018年03月18日

今日はぷーの命日

去年、前日からおすわりしたままで寝られなかったぷー

苦しかったんだね。

私も胸が苦しい想いをしたので、
よりいっそう、ぷーの苦しみがわかるようになった

食事をするときはいつもおとうさんの膝の上にいたぷー
かわいかったなあ。。

突然、行ってしまったからね。

去年は、すいせんを見ながら、ぷーを想っていた。
すいせんは花期が長いから、ぷーの想い出に浸る期間も長くなる

今年も、元気いっぱいのすいせんが咲き続けている。

suisen


ぷーのお墓の横には、ひっそりとクリスマスローズが咲いていた。

kurisumasurose


クリスマスローズもきれいだなあ。
地味だけど、美しい花
日陰でも咲くので、よりいっそうひたむきさを感じてしまう。


ちょっと暗い話題から話は変わり、

ソックスがひさしぶりのポーズで寝ていてビックリ

socks


ボロボロのダンボールの中で、

最近は口内炎が痛いのか、丸まって寝ていることが多かった。

だけど、あまりの陽射しの心地よさに、こんなポーズになったのかも。。

いつまでもおっとりポーズが見れますように。

ずっと元気でいられますように(*'-'*)




jmamlhnm at 21:40コメント(1)  このエントリーをはてなブックマークに追加
プーちゃん | ソックス

2018年03月13日

以前から気になっていた、上からトイレ を買ってみました。

ケンジが、トイレに入るのはいいけれど、お尻をあげたまま、おしっこをしてしまうのでたまらない

周りにおしっこが飛び散る

トイレに入る意味がないし、上からトイレなら周りに壁があるからいいかなと思って(T_T)

届いた上からトイレはけっこう大きい
uekaratolet


なんとなく、スタイリッシュ

猫砂をいれず、みんなどうするかなと思ってみていると、

みんな次々と
uekaratoire


ミケ、なんかいいみたい
uekaramike


私も入りたい!
uekarahime


なんだろうねえ、ここ
uekarahime1


ベル、隠れ家かなあ?
uekaraberu


ミルクも、なんか落ち着くけど
uekaramilk



猫砂をいれたら、誰かトイレとして認識したのか、用を足していたけれど、

一番使ってほしいのはケンジだから、ケンジが使ってくれないと意味がない。

ケンジは興味がないのか、寄ってこなかったなあ、そういえば。

これは、ふたの上に溝ができているので、猫砂も飛び散りにくいそうだけれど、

もしみんな慣れてきたら、もっと買って、トイレ改革を推進しようと思う。





jmamlhnm at 10:43コメント(0)  このエントリーをはてなブックマークに追加
ケンジ | 猫グッズ

2018年02月25日

ミントとソックスを陽の当たるリビングに移動させるため、

他の8匹の猫達をリビングからベランダへ移動させる。


以前はみんな喜んで、突っ走ってベランダへ行ったのに、この頃、行きたがらない。

仕方ないから、一匹づつ逃げ回るのを捕まえて、抱っこしてベランダへ移動させる。

それも大変な作業、デブ猫多いし、お父さんと二人で階段を往復する。

やっとベランダへ連れて行く。

でも、ベランダでは早く家の中に入りたくてたまらない

日向ぼっこをしているミントとソックスのために、

なんとかお昼過ぎまで、3時間くらいは我慢させる


まだ入れないのかなあ

hayaku


限界まで引き延ばして、ベランダにいさせるけれど、

ちょっと窓を開けると、

もう限界だよ、
早くいれろ!

hayaku2




jmamlhnm at 09:04コメント(2)  このエントリーをはてなブックマークに追加
ミケ 
昨日は、暖かかったので、
退院後、初めて犬のハナとモモの散歩へ行った。

超ショートコースだけど、
2か月近くも散歩なしでかわいそうだった。

モモ、我が家にやってきて4年目の春がやってくる
早いなあ

2 320


ハナはもうおばあさんになってしまった。
おそらく、もう12歳以上のはず、歳も忘れてしまった。
我が家に現れたのいつだっけ?

2 319


「あんたに、おばあさんなんて言われたくないよ!
私の歳ぐらい覚えていてよ!」
って言われそうだけどね。


jmamlhnm at 08:21コメント(0)  このエントリーをはてなブックマークに追加
ハナ | ノン

2018年02月11日

20180207_fukujusou_iOS


福寿草の花が顔をだしていました。

この花、不思議な花だと思う。

葉も茎もなく、突然花を地面から咲かせるなんて…
毎年、感心する。

寒くて、外は怖くてでれないので、
昼間の気温が上がった時間に庭にでると、
パンジー以外に咲いているのが、
この福寿草

ピンク色が好きだけれど、
やっぱり、黄色のパワーはすごいなあ。

黄色は元気がでる色だ。

これから、スイセン、れんぎょうと黄色の花達が春のパワーを発揮してくれるだろう。

猫達はあいかわらず、
毎朝つけるファンヒーターにひっつく

20180209_heater_iOS


最近、いばりくさっているケンジ君
みんなに、ケンカを売っている。

チロともよくケンカするのに、
暖房の相手は誰でもいいのか、
チロとケンジがひっついていた。

20180209_kenji_iOS





jmamlhnm at 10:57コメント(2)  このエントリーをはてなブックマークに追加
ガーデニング | ケンジ

2018年02月02日

今日も朝起きたら、雪がつもっていて、寒い

寒さは私の病気の大敵なので、

怖くて猫小屋にも行けず、お父さんに猫小屋の子達にエサをあげてもらっている。

我が家に来て、3か月半くらい経ったココは

なかなか居場所がないので、玄関にいるけれど、寒くてかわいそうなので、

ダンボールの中に電気のホットマットを敷いてあげると、

気に入ったのかすんなりと入った。

今日みたいに寒い日は、ずっと箱の中

kokohako



ココは、避妊手術をしていないので、

サカリでタイヘンだった。

私が入院する前から、退院してからも、ずっと昼も夜もないてうるさかった。

でも、怒ってもしかたない。

生理現象だからね。

幸い、夜は、ココの鳴き声はまったく気にならずに、熟睡。

1ヶ月くらい続いて、やっとサカリが終わった。

ココにとっても、ストレスになるだろうから、心配だったけれど、相変わらず元気。

だんだんと家の中の行動エリアも増えてきて、

自分で見つけたお気に入りの場所は

2階のトイレの窓から外を見るのが好き
ここは、午後から陽があたって、温かい

kokomado


アランもすみれもよく水槽の水を飲んでいたけれど、
ココも

kokokingyo


ベランダは交代制だけど、
1階の猫達が退散した後、残っていたヒメとちょっとだけ対面

kokohime


この後、ヒメはココにお尻を触られて、びっくりして一目散に逃げて行ってしまった。

やっぱり、ベランダでコロコロするのは、気持ちいいね

coco


早く温かい春が来ないかなあ

しばらくは冬眠生活が続きます

冬眠と言えば、布団の中でほとんど寝ているソックス

socks


なんだか痩せたように気がして。

後から後から、心配は尽きない


jmamlhnm at 20:33コメント(2)  このエントリーをはてなブックマークに追加
ココ | ソックス

2018年01月23日

雪、たくさん降りました!

窓を開けたら、珍しいのかみんなで雪を見てました!

yuki


毎朝、ファンヒーターに集まる猫達を見ていると

maiasa


生きててよかった(*^・ェ・)ノ

って思うけれど、

つばさがねえ、

生きててくれればもっともっとよかったんだけれど…

自分だけこんな想いをしていて、複雑な心境

兄弟のつばさがいなくなってること、まったくわかってないね、君は…
つばさにそっくりのチロ君

tiro




jmamlhnm at 10:10コメント(0)  このエントリーをはてなブックマークに追加
チロとつばさ 

2018年01月12日

この歳になるまで、お正月は平凡に家族と過ごすのが普通で当然のことだった。

それが、今年は、年末から刺激的な時間をすごし、お正月は病院で迎えることになってしまった


12月半ば過ぎから、2回ほど、救急車を呼ぼうかと思うような激しい胸の痛みに襲われた。

かかりつけの病院で大学病院を紹介してもらい受診。

2泊3日の心臓カテーテル検査を受けるようにすすめられた。

それも、すぐ、12月の25、26、27日…

つばさのことが心配でどうしようかと思った。

でも、年末年始に救急車を呼ぶようなことになっては困るし、
こんなにすぐの予約をすすめてくれているのに伸ばすのもヘンだし、
3日間だしと思い、検査を受けることにした。

先生にも、「死ぬかと思いましたか?」と聞かれ、
「ハイ」
と答えると、
「だったら、やったほうがいいですよ」
と言われ、決心。


ミントにも、つばさにも、「あさって帰ってくるからね」
と言って、病院へでかけた。


検査は26日だったけれど、

25日夜8時頃、

突然、ベッドの上で、激しい胸痛が襲った。

すぐにナースコールを押した。

看護師さん、先生が数人駆けつけてくれた。

この時の状態は、脈が30台、血圧は60mmHgとショック状態で、脳に血流がいかないような状態だったそう… 急性心筋梗塞を起こした状態、とにかく苦しかった。

一度は治まったけれど、30分くらいすると、再び胸痛が起こった。

先生、
「こんなにすごいの?! 入院していてよかったねえ」と言われた。

もし、これが自宅で起きていたら、アウトだったかもしれない。


検査は明日だったけれど、
先生が「怖くて明日まで待てない」
ということで、

すぐに心臓カテーテル検査をすることになった。

検査の時には家族が病院にいなくてはならないので、お父さんに連絡が行ったようだった。

「わかった!よかった、検査して」の先生の声で、検査が終わった。


検査が終わると、集中治療室へ運ばれた。

しばらくすると、離れたところで誰かに説明するような先生の声が聞こえた。


そして、ビックリw(゚o゚)w オオー!

室内が薄暗くてよくわからなかったけれど、
まずは、息子達と弟が現われた。

もう、深夜にもかかわらず、私の弟、息子たち、嫁さん達、孫たち、までみんな来ていた。

15歳以下の孫達は集中治療室には入れなかったけれど
ホントにびっくりした。

「どうしたの? どうしてみんなここにいるの(゚Д゚≡゚д゚)エッ!?」


先生に、一応集まってもらってと言われたらしい。

私は、死ぬつもりなんて、まったく、なかったのに。

でも、無事でよかった


そして、ICD(ペースメーカー)の埋め込み手術を、
27日に受けることになった。

ICDは、先生の言葉でいうと、

AEDを体内に持っているようなもの
脈の保険

だという。

まさか私がペースメーカーをいれる人間になるとは思いもよらなかった。
人生は、いつ、どうなるか、まったくわからないものだ。


28日の午前中まで集中治療室で過ごした。
またあんな苦しい胸痛に襲われたらたまらないと思い、右手にはいつもナースコールをしっかりと握り続けた。

一般病室に移ってからも、しばらくは、ナースコールが手放せなかった。



30日になると、少し体がラクになった。

30日、朝早く来たおとうさんが言った。
「つばさが元気がない」

tubasa5


おとうさんが帰ってから、30日の午前中まで動物病院がやっていることを思い出した。

メールで、病院に連れて行って欲しい、点滴をしてもらって欲しいと連絡した。


いろいろ、メールでやりとりしていると、
看護師さんがやってきた。

私の心電図はナースステーションでもわかるようになっていた。

「低いねえ、低いねえ」
心電図を見ながら、看護師さんが言う。

先生が来て、胸の音を聴いて、音が変だから、CTを撮ってきて!と言われた。

結果は、胸に水がたまっていた。

もう、これはダメだと思った。

猫のことを心配するより、

まずは、自分の体をしっかりと治して、一日も早く退院しようと思った。


結局、つばさを捕まえることができず、病院には連れて行けなかった。

つばさはおとうさんが近づくと、威嚇するような仲になってしまった。


もう、どうしようもない。

それからは、毎日やってくるお父さんに、つばさのことは怖くて聞けなくなった。

お父さんも猫の話は何もしない。


6日の退院予定だったのが、

まだ胸に水が残っている、
心臓が以前より大きくなっていると言われて、
伸びてしまった。

鼻につけている酸素吸入のクダがまだはずせずにいたので、とても退院は無理だった。


そして、

7日の夕方、ついに悲しいメールが来てしまった。

つばさの呼吸が荒い…

結局、もう、どうしようもなく、

温かく静かにさせる のが一番ということになった。


夜中に目が覚めては、いろいろと想った。
まだ、生きているだろうか?


翌日8日、朝5時半ころ、おとうさんが見に行くと、
まだ生きていた。


つばさは一晩がんばって、誰かが来るのを待っていたのかもしれない。


午前6時15分、

「ニャア」

と一声鳴いて、旅立っていったそう…

tubasa6



実際にはおとうさんだけれど、
私が来たと勘違いしてくれているならば、
ちょっとホッとするんだけれどなあ。


「ニャア」

って何を言いたかったんだろう。



9日にやっと退院ができた。


もう少し早く退院ができれば、

つばさがもう少しがんばってくれれば、

会えたのに


本当にかわいそうなことをしてしまった。

なんとも、今回は、タイミングが悪かった。

私がいて、点滴やステロイドを飲ませて、なんとか食べさせようとしていれば、もっと長く生きられただろう。

ホントに、ごめんね、つばさ



いつも後悔しないように、やってきたけれど、こんなケースもあるのかと嘆いた。

海外旅行さえ我慢すれば、家を空けることなどないと思っていたけど、

人間はいつ病気になるかわからないし、いつ入院することになるかもわからない。


祖母も96歳まで生きたし、母も86歳でまだ元気だから、私も当然長生きだと自分では想っていた。

でも、今回のことで気づいたけれど、祖母も母も、そういえば、大病をして入院している時期があった。

ラクして長生きしているわけではないんだ。。と改めてわかった。

自分はゼッタイ長生きできる、ゼッタイずっと健康、ゼッタイぼけないなんて、言えないとわかった。

よりによって、命にかかわるような臓器、心臓が病気になるなんて思いもよらなかった。


つばさはおとなしくて、いい子だったのに、もう少し長生きさせてあげたかった。

かわいそうなことをしてしまった。


9日の夜は、イケアのベッドに寝かせ、

10日に庭に埋葬した。


10日は、すみれとコナツの命日。

すみれとコナツのすぐ近くに埋めた。

tubasa



これからは、ペースメーカー ICDとともに生きていかなければならない。

飲み薬と貼り薬が命の綱の体になってしまった。

今だ、胸痛の恐怖が抜けない。

今年は、がんばらないで、ゆっくりとした生活をしていこうと思う



jmamlhnm at 12:44コメント(2)  このエントリーをはてなブックマークに追加
チロとつばさ 

2017年12月24日

つばさ君、18日から5日間何も食べなかった

フードの1ミリ上まで口を近づけるのに、食べない。

点滴だけで、一体年内もつんだろうか?

最後のつもりで、動物病院へ連れて行った。

そして、気が重く、家に帰ってくると、
別に何か治療をしたわけでもないのに、

突然
食べ始めた(゚Д゚≡゚д゚)エッ!?

tubasatabeta

袋ごとおいてあるこの安いフードが好きらしく、
ロイカナやサイエンスダイエットプロなどはたま〜にしか食べない。

何でも食べてくれればいいんだけれど、
10分くらい、気の弱いつばさはいつものように辺りをうかがいながら、食べ続けた。

今度から、食べなくなったら、
車に乗せて、走ってくればいいのかもね。
病院で何もしてないんだから。

先生、気になることをおっしゃった。

肝臓は強い臓器だから、
肝臓の腫瘍のせいで食べなくなっているわけではないということもあるそう…

それは、初耳だよ

一生懸命先生の話を録音してまで、聞いてきたけれど、
そんなこと、今まで一度もおっしゃったことないΣ(`□´/)/

そうだよねえ。

私の目からみて、
つばさ、そんなに先が短いとは思えない。

まだまだがんばれると思う!
いや、がんばってくれないと困るよ!
つばさはかわいい子だからね。

ミルクといっしょに
milktubasa





jmamlhnm at 22:06コメント(6)  このエントリーをはてなブックマークに追加
チロとつばさ 

2017年12月17日

夜中にふと目が覚めると、つばさが目をキラキラと大きく開けて起きている
普通なら丸まって寝ている時間に…

なんだか異様な感じ

ぷーは、最後の夜、ずっとお座りしたまま寝られずにいた。
きっと苦しかったんだろう

人間も痛みがあると夜寝られなかったりする。

アランも最後の頃は、丸まって寝ているよりも頭を持ち上げて目を大きく開けて座っていることが多かった。

先生に話したら、「箱座りですね」と言われた。

こんな感じ
tubahako


これ、箱座りって言うんだ!

ネットで調べると、香箱座りとも言うらしい。

箱座りは、リラックスしている状態とも言われるけれど、
体調が悪い時にもこの体勢でいることが多いように思う。

つばさ、どこか痛いのかなあ

昨夜も夜中に箱座り、目を大きく明けていた。

寝られないのかなあ

と思っていたら、朝、しばらくしたら、眠りにつけたようで
tuba


ホッとした。

jmamlhnm at 22:49コメント(0)  このエントリーをはてなブックマークに追加
チロとつばさ 
我が家の住猫達
マリア
maria
我が家で生まれたマリア
「マリア!」と呼ぶと「ニャ!」となくかわいい最愛の猫だった。
2010年6月2日15歳で永眠
最愛の猫マリアの死

アラン
20 003
平成13年11月捨てられて犬に追われて木に逃げ登っていた所を拾われてきた。おとなしくて人懐こいアラン  2016年2月18日永眠
ミント
minto
引越で飼えなくなった人から生後6カ月位の時に我が家の住猫となる かつては脱走の女王だった 今は頑固な便秘が悩み
ミケ
mike
私の会社の周りで捨てられて大騒ぎをして泣いているところを保護。 しっぽがぐるっと1周していて中にひも状のものがはいってしまうと大パニックとなる。 かつてはやんちゃ娘だったが、今はメグを恐れる

カリン
karin
茶トラ3兄弟のうちの男の子。唯一の欠点はスプレーしまくりにもかかわらず尿結石になりやすい 3泊4日の脱走経験あり

ユズ
yuzu
茶トラ3兄弟の女の子。 人懐こくてポリポリより缶詰が好き 

あんず
anzu
茶トラ3兄弟の女の子。  怖がりさんでなでようとするといやがる  おとなしい女の子  人懐こくないところがまたかわいい

ソックス
sokkusu
野良猫出身なのに自由奔放な寝相が最高にかわいい。怪我をして治療のため家の中にいれた猫

メグ
megu
メグも野良猫出身 怪我をして治療のため室内へ。人懐こさは天下逸品。デブ猫になってしまった

すみれ
sumire
なかなか太らないやせっぽち
室内猫にしても全くなつかない。でもそれがまたかわいい。人見知りは天下一品
2012年1月10日永眠

チロとつばさ
sumire
チロはわんぱく坊主。つばさはおとなしい。チロはたぬき顔、つばさはきつね顔が見分け方のポイント


私
好きな物 猫 ガーデニング 温泉 おいしい物を食べること
猫と犬に振り回される毎日です
我が家の住犬達
リリー
maria
子犬の時、箱に入れて捨てられているところを保護。高齢の15歳。左目が白内障だけど食欲は止まらない

ノン
maria
勤め先の周りをうろついているところを保護。私が退職した翌朝2013.2.16永眠

はな
maria
子犬の時、小雨の降る朝、庭のノンのそばにいた。車と雨が大嫌い。ジャンプ力がすごかったけど、今はすでに9歳。

ぷー
maria
家の前の畑の中を走り回っているところを保護。体毛が伸び放題だった。今は両目白内障、心臓の薬を飲み続けている。

もも
maria
子犬2匹を連れて放浪中、動物愛護センターに捕獲されたのを引き出す。とっても臆病。放浪していたので散歩に行きたくてしかたがない


Archives
Profile
「箱に入れて石をつめて印旛沼に沈めてくる」という恐ろしい言葉で始まった。犬や猫など飼ったことがなかったが、2匹の子猫を連れて帰った。1匹は翌日いなくなった。1匹は1年後にマリアを産んだ。猫のかわいさを知り、玄関の前、そして家の中に猫が増えていった。 犬や猫を捨てる事は許せない。捨て犬3匹も我が家に加わった。マリアは私に最高の幸福感を与えてくれたが、15年後にそれと同じ位の悲しみが私を襲った。生き物を飼うということがどんなことかを思い知った。しかし、この世に生あるもの、命はどんな生き物でも大切にしたい。どんな生き物でも「少しでも長く生きたい」という本能を生まれつき持っているものだと思うから……  
お勧めブログリンク
公園猫を見守る会 佐倉でTNR活動をしているmaysooさんのブログ

スウェーデン人たちに学ぶもの ある点描  猫達のこと素敵に表現されています。

尿路結石の猫と暮らす♪猫屋敷のシンプルライフ

教えてキャットフード